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ニューズレター

第18号〔2003年2月発行〕>>

[巻頭言] 

  • 求められる新たな研究のパラダイム
    内布 敦子

[Current Insight]

  • 高齢者の緩和ケアに思うこと
    中神 百合子
  • がんの標準治療で思うこと
    佐々木 常雄
  • ホスピスケアと緩和ケア:失ってはならないものと変っていかなければならないもの
    森田 達也
  • 消化器外科手術後終末期がん患者の臨床病期分類
    保田 尚邦
  • 「乳癌患者のQOL評価研究のためのガイドライン」の紹介
    大住 省三

[Journal Club]

  • 乳がん患者さん達に於けるユーモアの機能とそれがもたらす霊的な面や対処への影響
    伊奈 侊子
  • オレゴン州の看護婦とソーシャルワーカーが関与した自殺幇助を要請したホスピス患者
    谷田 憲俊
  • 神経障害の発生率と脳腫瘍患者のリハビリテーション
    安部 能成
  • Stress Response Syndromes and Cancer:Conceptual and Assessment Issues
    河瀬 雅紀
  • Quality of life of women with recurrent breast cancer and their family members
    明智 龍男
  • Hospital Care at the End of Life
    山中 啓之
  • 「二重結果の原理」に基づく「終末期の鎮静」の限定的容認論
    水野 俊誠

[学会印象記] 

  • 高松宮妃癌研究基金第33回国際シンポジウム「がん画像診断における革新的進歩」
    垣添 忠生
  • 第12回国際がん看護学会に参加して
    田村 恵子
  • 日本生命倫理学会第14回年次大会
    庄司 進一
  • 第26回日本死の臨床研究会年次大会
    庄司 進一
  • 第26回日本死の臨床研究会年次大会印象記
    渡辺 昭彦
  • 第26回日本死の臨床研究会年次大会に参加して
    小和田 美由紀
  • 第8回日本臨床死生学会
    庄司 進一
  • 第4回アジア生命倫理学会印象記
    谷田 憲俊
  • 米国神経科学学会印象記
    下山 直人

[Journal Watch] 

  • 森田 達也