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ニューズレター
2007年発行
第35号 〔2007年5月発行〕 
タイトル 執筆者
[巻頭言] 緩和医療の広がりをめざして 本家 好文
[Current Insight] 死に直面するがん患者−その2 佐々木常雄
[Current Insight]
終末期がん患者のspiritual well-beingに及ぼすライフレビューインタビュー
安藤 満代
津田  彰
森田 達也
[Current Insight]
「緩和ケア臨床・研究・教育ツール」ホームページの紹介
前山 悦子
[Current Insight]
スピリチュアルケア教育ツールとしてのSP-CSS講習会に参加して
山川  宣
[Journal Club]
ICUで死にいく患者の家族へのコミュニケーション法と小冊子について
谷田 憲俊
[Journal Club]
成人がん患者におけるうつ病/うつ状態に対する治療効果の有用性:系統的レビュー
明智 龍男
[Journal Club]
がんに関連した客観的変数は、早期乳がん患者の抑うつ症状には関連しない
奥山  徹
[Journal Club]
他者への負担感 : 終末期に焦点をあてた系統的レビュー
赤澤 輝和
[学会印象記] 第21回日本がん看護学会学術集会印象記 中村めぐみ
[学会印象記] 第7回 千葉緩和医療研究会に参加して 安部 能成
[学会印象記] コミュニケーション技能訓練法(CST)講習会を終えて 堀  泰祐
[学会印象記]
コミュニケーション・スキルトレーニングのファシリテーター講習会を終えて
高橋 通規
Journal Watch 森田 達也
第36号 〔2007年8月発行〕 
タイトル 執筆者
[巻頭言] 緩和ケア激動期における第13回総会の位置づけ
広げる、深める、つなげる 〜技と心〜
安達  勇
[総会の総括] 第12回日本緩和医療学会総会を終えて 田中 紀章
[特別講演2] エンド・オブ・ライフ・ケア−あるべき姿の実現を目指して 恒藤  暁
[シンポジウム1] 日本独自の緩和医療教育のカリキュラム開発 中保 利通
[パネルディスカッション1] 緩和医療チームの現状と課題 下山 直人
[ワークショップ4] 骨転移と呼吸困難 田中 桂子
[ワークショップ9] 悲嘆のケア 坂口 幸弘
[ワークショップ10] 代替医療/栄養 今西 二郎
[ランチョンセミナー1] 実践!がん患者の栄養管理と疼痛管理 小川 道雄
[ランチョンセミナー2] がん支持医療の新たな潮流 志真 泰夫
[ランチョンセミナー3]
患者さんと医療者のより良いコミュニケーションのために
垣添 忠生
[ランチョンセミナー4] 難治性腹水貯留患者への緩和医療
〜腹水濾過濃縮再静注法の有効性〜
吉澤 明孝
[一般演題 口演7] 告知 中神百合子
[一般演題 口演9] 心理、精神症状 小早川 誠
[一般演題 口演11] 終末期医療(2) 恒藤  暁
[一般演題 口演19] 緩和医療教育(2) 藤野 文代
[ポスターセッション] QOL評価・グループ療法・スピリチュアルケア 大下 大圓
[ポスターセッション] 緩和ケア病棟運営 中橋  恒
[ポスターセッション] 緩和ケアチーム(3) 藤田 智子
[ポスターセッション] 緩和ケアチーム(8) 余宮きのみ
[ポスターセッション] 緩和医療システム(1) 齋藤 信也
[ポスターセッション] 在宅医療(1) 桜井  隆
[ポスターセッション] 在宅医療(3) 原  一平
[ポスターセッション] 事例(2) 安藤 詳子
[ポスターセッション] 消化器症状(1) 冨田 尚裕
[ポスターセッション] 疼痛のケア(1) 冨安 志郎
[ポスターセッション] 緩和医療調査 原   聡
[ポスターセッション] 終末期ケア(3) 石原 辰彦
[ポスターセッション] 疼痛のケア(3) 川井 康嗣
[臨時企画 パネルディスカッション]
終末期におけるがん緩和医療のあり方を考える
−標準化と多様化の狭間で−
 
[臨時企画 パネルディスカッション]
終末期医療の決定プロセスに関するガイドラインをたどる
有賀 悦子
[臨時企画 パネルディスカッション] メディアからみた標準化 川口  恭
[臨時企画 パネルディスカッション] 法の限界とがん
医療における多様なニーズ
上  昌広
[臨時企画 パネルディスカッション]
終末期医療における法と対話−対話が医療を拓く−
中村 芳彦
[臨時企画 パネルディスカッション]
終末期医療を巡る問題点−患者ケアの視点から−
内布 敦子
[Current Insight]
終末期がん患者のQuality of Life(望ましい死のあり方)について
宮下 光令
[Journal Club]
日本における緩和ケア提供のバリアと緩和ケア普及のために取り組むべき課題
中澤葉宇子
[学会印象記] 韓国に於けるホスピス国際ワークショップに参加して 中村めぐみ
[学会印象記]
International Work Group on Death, Dying and Bereavement
谷田 憲俊
[学会印象記] コミュニケーション技能訓練(CST)を受講して 久保田靖子
[海外便り] アフリカのホスピス便り 工藤ひろこ
Journal Watch 森田 達也
第37号 〔2007年11月発行〕 
タイトル 執筆者
[巻頭言] 学会活動に関心を! 田村 恵子
[特別講演4]
The Role of Palliative Medicine in the Care of Cancer Survivors.
下妻晃二郎
[シンポジウム4] 在宅医療と緩和医療 加藤 恒夫
[シンポジウム6] 緩和医療を支える倫理と法 山脇 成人
[パネルディスカッション3] 小児の緩和医療 こどもと家族 前田 浩利
[ワークショップ2] 緩和医療と化学療法 兵頭一之介
[ワークショップ7] 緩和医療におけるリハビリテーション 安部 能成
[一般演題口演1] QOL 下妻晃二郎
[一般演題口演4] 疼痛(1) 月山  淑
[一般演題口演15] チーム医療(2) 目黒 則男
[一般演題口演16] 家族と遺族のケア 青木 睦恵
[ポスターセッション] リハビリテーション 行田 泰明
[ポスターセッション] 緩和ケアチーム(1) 樋口比登実
[ポスターセッション] 緩和ケアチーム(2) 廣田 晴美
[ポスターセッション] 緩和ケアチーム(4) 藤川 晃成
[ポスターセッション] 在宅医療 (2) 加藤 恒夫
[ポスターセッション] 事例(1) 岩崎紀久子
[ポスターセッション] その他(2) 鈴木志津枝
[ポスターセッション] 緩和ケア病棟(以下PCU)での患者ケア 高橋美賀子
[ポスターセッション] 悲嘆のケア(2) 大塚 千秋
[ポスターセッション] 事例(5) 藤田 佐和
[Journal Club]
日本の緩和ケア病棟におけるメチルフェニデート(リタリン®)の使用の実態
松尾 直樹
[書評] がん闘病とコメディカル医療最前線からの提言 中島 信久
Journal Watch 森田 達也