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終末期がん患者の輸液療法に関するガイドライン(2013年版)
終末期がん患者の輸液療法に関するガイドライン(2013年版)(書籍画像)

終末期がん患者の輸液療法に関するガイドライン(2013年版)
(PDFファイル/3.41MB)

編集 特定非営利活動法人 日本緩和医療学会 緩和医療ガイドライン作成委員会

定価(本体2,400円+税)
2013年1月31日発行
発行所 金原出版株式会社

正誤表

目次(PDFファイル/476 KB)
臨床疑問一覧(PDFファイル/964 KB)
1章 はじめに
  1. ガイドライン作成の経緯と目的(PDFファイル/737 KB)
  2. ガイドラインの使用上の注意(PDFファイル/1.02 MB)
  3. 推奨の強さとエビデンスレベル(PDFファイル/1.01 MB)
  4. 用語の定義(PDFファイル/919 KB)
2章 背景知識
  1. 輸液とは(PDFファイル/1.02 MB)
  2. 輸液剤(PDFファイル/1.06 MB)
  3. 輸液の生理作用(PDFファイル/1.04 MB)
  4. 輸液による栄養療法の基本(PDFファイル/1.10 MB)
  5. 輸液に伴う合併症(PDFファイル/1.00 MB)
  6. 在宅経静脈栄養(PDFファイル/1.07 MB)
  7. 皮下輸液法(PDFファイル/1.00 MB)
  8. がん患者の栄養状態の特徴(PDFファイル/0.99 MB)
  9. がん悪液質の概念と最近の動向(PDFファイル/1.07 MB)
  10. 精神面・生活への影響(PDFファイル/986 KB)
  11. 倫理的問題(PDFファイル/1.03 MB)
3章 
  1. 身体的苦痛・生命予後
    1. 身体的苦痛(PDFファイル/1.47 MB)
    2. 生命予後(PDFファイル/1.28 MB)
  2. 精神面・生活への影響(PDFファイル/1.51 MB)
  3. 倫理的問題(PDFファイル/0.99 MB)
4章 法的問題
  1. 本ガイドライン委員会の考え方(PDFファイル/728 KB)
  2. 臨床疑問に対する基本的な考え方(PDFファイル/741 KB)
  3. 法的問題に関する解説(PDFファイル/1.08 MB)
5章 
  1. 作成過程(PDFファイル/975 KB)
  2. 文献検索式(PDFファイル/956 KB)
  3. 海外他機関によるガイドラインの要約(PDFファイル/761 KB)
  4. 今後の検討課題(PDFファイル/727 KB)
索 引(PDFファイル/765 KB)